視力回復ひろくんブログ

レーシックってどんな手術?

 レーシックは、レーザーで角膜を削り、視力を強制的に出す手術なんです。

   レーシック手術

 入院も、通院もほとんど必要なく、たった一日で視力が取り戻せるというのですから興味がわきますよね。でも、「角膜を削る」本当に納得して手術を受けている人がどれだけいるのでしょうか?

 「1日で視力が取り戻せます」といった宣伝の文句につられて大事な角膜を削ってしまう。下手をすれは、「失明」です。そうならなくても、眼球に大きなリスクを背負うことには間違いないでしょう。

 手術後は大丈夫でも、10年後のある朝、いきなり目の前から光が失われてしまう可能性もあるかもしれません。

 失敗すれば、一生取り返しがつきません。一度でも傷ついた角膜はもう二度と、元には戻らないのです。

 実際、手術後の合併症や後遺症も問題になっていますが、マスコミなどでは、話題性と手軽さばかりが重宝されて、危険性についてはほとんど触れられていません。

 そのため、レーシック手術を受けて、失敗し、悩みを抱えて生きることを強いられた「レーシック難民」といわれる人も量産されているのが現状です。

 一生ドライアイや充血、夜盲症などに悩まされる生活。それは、今とはまるで別の人生を歩むことになるでしょう。

 実際私もインターネットで、「レーシック難民」というキーワードで検索してみましたが、恐ろしいほどの被害例がありました。

 そんな人生をかけるような手術をしなくても、視力を回復する方法があります。それは、このページにある教材です。レーシックのように「1日」で視力が回復とはいきませんが、早い人なら数日から数週間で視力が「回復した」とはっきりと実感できるはずです。

 私の場合は、視力が裸眼で0.1見えるか見えないかだったのが、1カ月ぐらいかかり0.8ほど回復して昼間はメガネが不要になりましたが、ワゴン車で保育園児の送迎、送迎をやめてからはトラックを運転していたので、安全のため夕方からはメガネをかけていました。その後のことは別の機会に・・・。

 この教材は、レーシックのような副作用や合併症のリスクはありません。安心して視力回復に取り組むことができますよ。